良いテンションの「Spanky’s A GOGO スパンキー」管理人レポ!パタヤのゴーゴーバー

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良いテンションの「Spanky’s A GOGO スパンキー」管理人レポ!パタヤのゴーゴーバー

 

2012年10末から11月初めの、パタヤのゴーゴーバー「スパンキー」の情報です。

 

数回訪れたが、共に22時台であった。この前にバンコクはナナプラザの「スパンキー」を見ていたので、期待に胸を膨らませながらの訪問である。しかし、バンコクのようには行かないようである。

 

正直ゴーゴー嬢たちのテンションやノリなどは、バンコクと変わらないと思う。しかし客の入りと嬢達のレベルに差があるのだ。この差は大きい。

 

初めは知人と二人で入店したが、すぐに本気のゴリラからの猛烈アピールのために、退散するしかすべは無かった 笑

 

二回目の訪問であるが、飛びぬけて可愛い子はいなかったが、そこそこの子が何人か確認できた。彼女達のスパンキングにリアクションしたりすると、店内全体が大いに盛り上がる。

 

バンコクのようには行かないであろうが、店内でも楽しめるよい店である。以前から思うが、ファラン客はもっと入ってもよいと思うのだが!

 

ファランのように店内で遊ぶ人にはおすすめである。PB目的の人は、訪れる理由は無いであろう。

 

[Daiamond]

 

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2 件のコメント

  • 11月中旬の情報です。
    バンコクのスパンキーズには良く行きますが、パタヤは初めて入りました
    管理人さんが訪れた時のようにバンコクとは違って客は少なめです。
    ダンサーのレベルは、客の入りに比例していまいちでした。
    客の入りが少ないために、スタッフがなんとか盛り上げようと、黒い棒でステージを無意味にたたいていたのが、
    余計に寂しさを助長していました。
    この時訪れて一番可愛いと思ったのは、ダンサーではなく一人の給仕の子でした。
    また、この店のDJは感じが良く、客が入店するとその都度「ウェルカム」と声をかけていたのが印象的でした。
    一人の子からアプローチをかけられましたが、タイプではありませんでしたのでダンス中にチェックビンをしました。
    店を出る時には、腕を引っ張られて離してくれませんでしたが 笑

    バンコクとパタヤのスパンキーズはなぜこんなに客の入りが違うのかを私なりに考えてみました。
    嬢のレベル、そして、客が客を呼ぶということが大きな理由かとは思いますが、
    バンコクが流行っている理由の一つが「バンコクでパタヤらしいノリを味わえる希少な店」
    ということが挙げられると思います。
    置屋のような店や、ドリンク代が高い系列店が幅を利かせているバンコクでは、
    まっとうな料金で店内で盛り上がって楽しめる店は限られてしまいます。
    そのあたりが、他店との差別化を生み、人気になっているのではないでしょうか。
    逆に、パタヤではそのような店はいくらでもありますので、
    バンコクで成功した「パタヤらしい店」では差別化になりません。
    他に何かしら特色を出さないと、他のバーに埋もれてしまい集客を伸ばすのは難しいと思います。
    仮に、人気のバンコクスパンキーズをそのままパタヤに持ってきたとしたら、
    おそらく今の集客を維持するのは難しいと思います。
    バンコクが盛り上がっていますので、パタヤのスパンキーズも何か別の特色を出して頑張って欲しいと思います。

    • Take3さん、こんばんは。
      まさに、おっしゃる通りですね。
      嬢のレベル以外は、ダンサーのフレンドリーな所や、DJにテンション等同じなんですがね。
      ファラン中心のファランが好む雰囲気なのに・・・逆にファラン中心の街だから厳しいのでしょうね。
      すぐ近くの「ウインドミル」などは、毎日満員御礼状態なので場所も悪いわけではないですしね。
      すぐ隣の「ダイヤモンド」も、遅くまで盛り上がってますしね。

      でも、12月に私の友人が訪れたときは、日本人客も結構入っていたようなので、そのような状態が維持できれば、日本人好みの子が来るかもしれません。
      でも、日本人向けの子が増えて、日本人客が増えると店内で騒ぐ場所ではなくなりそうだし・・・

      ちょっとしたきっかけで、良い方向に転ぶことがあるので、今後に来たいいs対ですね。
      出来て間もないですし。
      個人的には、雰囲気は好きなんですけど。

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