
読者投稿「いつから時間制の店になったんだ!」場所:ナナプラザ スパンキーズ 日時:9月27日21時
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(titole) いつから時間制の店になったんだ!
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(location) ナナプラザ スパンキーズ
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(day) 9月27日21時
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今回は、バンコク初見参の後輩を連れて、自分自身のお気に入りであり、おススメ店の一つでもあるスパンキーズに入店。
連日の雨降りでスパンキーズとは思えないような客入りのひどさではあったのですが、その分、ゆったりと席に座る事ができ、まったりとスパンキーズを堪能できると思い今日はラッキーだぞなんて思っていたのですが、思わず最悪の気分を味あわされたので、皆さんにも報告させていただきます。
ダンサー全員が踊りだすと、ろくにダンサーのチェックもできないうちから、「さあ、選べ!」とステージ上の女性とは、およそ同じ生き物とは思えないような、女を捨てたようなホステスが、ペイバーの催促にやってくる。
ここまではよくある事だし、どこのゴーゴーバーでもある事なので、たいして気にも留めてなかったのですが、短いダンスタイム(スパンキーズのダンスタイムは短い)の終盤になってくると、またしても「さあ、選べ!」と催促に来て、いつまでいるんだとばかりに、これみよがしに伝票の入店時間をチェックしてくる。
我々の入った時間はちょうどショータイムが始まったばかりの時間だったので、確かに時間は経っていたかもしれないが、まだ一回目のダンスタイムも終了していないし、この店は曲に合わせてダンサーが場所をチェンジするわけではないので、見づらい場所にいて、なかなかチェックもできないダンサーもいるというのに、いかにもいつまでいるんだというような、態度を取ってくる。
しかも、店はガラガラのままなのに・・・
少々イラつきながらも無視しているうちに、一回目のダンスタイムが終了。
そして我々にとっては2回目のショータイムが始まり、そしてショータイムは終了し、2回目のダンスタイムが始まった。
そうしたら、今度はそのウエイトレス、また伝票の時間をチェックしたと思ったら、今度はタイムオーバーだとぬかしてきやがった。
言い忘れていたが、当然店内には我々よりも先にいて、ダンサーも付けずに飲んでいるファランもいるというのに。
一時期バカラが日本人に高飛車になり悪評を呼んだ事を思い出してしまったが、まさかスパンキーズまでそんな展開になろうとは・・・
頭に来てチェックピンはしたが、当然1円のチップも払わなかった。
今までお気に入りの優良店として数多くの友人、知人に紹介してきたが、こんななめた事をされたんじゃ、黙っているわけでいかないと思い、乱筆ではありますが投稿させていただきました。
長文にて失礼いたしました。
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(name) P.P.Pさん
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